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☆☆☆ うどん 粉ぼれ話 ☆☆☆
うどんに魅せられ・うどんを食べ・うどんを打つ・怪しげな「幻の山雀」ブランドを確立。


プロフィール

山雀

Author:山雀
 
俺って釜あげ犬?
いえ四国犬「ヤマト」です。
一応由緒正しい純血種天然記念物に指定されてるけど知らない人が多いみたい。
主人はうどんに凝って何を考えてんだかね〜。「幻の山雀」なる怪しいうどんブランドを作ってしまったよ。
俺にもたまには肉うどんの一杯も食わせろワン!



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アクセス(2007.03〜)



生垣の刈り込み
家の前の道路に面した生垣を刈り込みしました。
草まみれだった木の足下を整理して防草シートを張りました。
これでしばらくは足下が綺麗でいてくれる、、、、かな?

20201201225020728.jpg

この23mある塀を活かして、、、そうだ!イルミネーションを飾ってみよう。
御近所さんのイルミネーションを見てて思った、この殺風景な田舎の夜を少しでも賑やかにするプロジェクト決行!😁

という訳で、ネットで探すとかなり安い💴✨👛んだね。
もっと高いと思っていたイルミネーションが凄く安いことが判明。

そこで塀に取り付けできるように、塀のコンクリートにドリルで1m間隔で穴を開けてビスをねじ込み吊り下げができるように加工し、イルミネーションの到着を待っています。しかしコンクリートに27個のドリル穴あけ作業は腕にきましたぁ~😣

イルミネーションはソーラーなので電気代フリー🆓
昼間充電して夜は自動で点灯します。
綺麗なだけでなく防犯の意味でも少しは効果があるかも。
さらに野生動物も近づき難いとも?(そんな話を聞きました)

一石二鳥、いや一石三鳥?   となればいいが。




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御近所の壁補修
高齢の御近所さんところの蔵の壁が落ちて困っていました。
もうこの先には使うこともない蔵ゆえ、しかし今すぐ壊すこともままならず、しばらく壊すことは先延ばししたいが雨がかかると不味いので当座は持つよう雨対策だけをしたいとのこと。

ちなみにきちんと直す場合の見積りは壁一面をやり直すことになり100万円近い仕事らしい。
そこで相談されて、シロート仕事でかまわないならと材料代をもらい雨対策だけ補修を請け負いました。

防水には木材で枠を組み安価で水に強いセルロイドのボードを使いました。

2020120122425064d.jpg

こんな感じで膨れた壁から浮かせて枠を組み、ボードを貼っていきます。
このボードなら両端を折り曲げるのも簡単ですし、落ちかけている壁が更に落ちても下から取れるよう、あえて下は空かせてあります。

そして三時間ほどで完成しました。

202012012242522d8.jpg

隙間の空間に風が入り込まないよう両端を折り曲げ壁に密着させてあります。
心配なのはどれぐらい持つのか?ということですが、神に祈るのみ(笑)

ボード5枚を貼り、とりあえず費用は一万円かからず、出来栄えも綺麗だと喜んでもらえたので良かった良かった。





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水漏れ
田んぼに水が染み出しているので鋤けなかったけど、水路の水が止まり乾いてきたので田んぼを鋤いた。

2020112515455993a.jpg

これで一応すべての田んぼが完了したが、水漏れを直さないといけない。
水路を覗くとコンクリートが割れ、穴が開いている箇所がいくつかある。
おそらくこれらから漏れた水が大半だと思う。

202011251546017a1.jpg

今年の冬場は自分の田んぼに直接的に関わる水路の補修や田んぼの石垣の補修などをしないといけない。
やることは次から次へと出てきます。



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作業は続くよどこまでも?
地域の共同作業で多いのが草刈りです。道路であったり水路であったり、それも区分としての主催が「地区会」「環境保全会」「水利」「中山間地区」「愛護デー」など様々です。

しかし今回は草刈りではなく(草刈りもしたうえですが)環境保全の一環で谷沿いの道の修繕舗装を行いました。
といっても1日ではなくこれが3日目の作業。上の方から徐々に舗装しながら下りてきますが、下の農道からコンクリートを運搬機で運びます。道が狭いので大きな機材は入れませんから、必然的に小型の運搬機何台かで運びます。

2020112408393363a.jpg

運搬機どうしが離合する場所も限られているので効率は良くないですが仕方ないですね。
こうやって地道に地道を直します(笑)
谷のほうに崩落している部分は鉄筋を入れて舗装します。
これって私流の鉄筋組みですが大丈夫でしょうか?(笑)

20201124083931e50.jpg

坂道を往復し結構疲れます。今日の作業はお昼に終わらないのでお弁当が支給されました。
外で食べるお弁当はコンビニ弁当でも美味しく感じます。

20201124083928df0.jpg

この道の補修は人数が居れば残り2日で済むかな?しかしいつやるんだろう?
自分ちのこういう作業もあるんだけど・・・・

まぁ寂れゆく過疎の地区を少しでも住みやすくし過疎を食い止めるのも自分らに課せられた課題なのかも?
まぁそんな大げさなことでもないんですが。



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鬼の居ぬ間に洗濯できない所
いきなり変なタイトルで、とうとうおかしくなったのでは?とご心配いただいた方にはお詫びいたします。(笑)

この間に行った仕事場の近くを散策していて、あるものを見つけふと浮かんだ言葉です。
まあ諺の洗濯は衣類の洗濯ではなく、いわゆる命の洗濯を言っているのですが、まああまり気にせずに見てください。

20201118205653816.jpg

鬼瓦の前に蛇口が並んでいますが、ここでは鬼がいつも睨んでいるので洗濯はできませんよね~😁
製作者の意図はわかりませんが、もしかしたらこの辺りは割りと有名な瓦の会社があるので、その会社の提供なのかな?と思います。
それぞれ顔が違う鬼が並ぶ風景はインパクトが充分あるので面白いですね。



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思い切り散髪😃✂️💈?

髪型をモヒカンにしました!

え?マジ😲⁉️





枇杷の木の髪型ですけどね(笑)

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柿の向こうの枇杷の枝の下の方だけを切り落としました。足元に切り落とした枝がたくさんあります。
こんな感じで三本の枇杷の木が災難に逢いました(笑)

他にはミカンや栗の木も私の手にかかり災難に見舞われています。😅
更にその後は家の垣根の杉囲いも散髪✂️をしなければなりません。
猫の手も借りたい。

そんな悲鳴を聞いたのか?
一番山に近い小さな畑は猪🐗が耕してくれました。

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しかし勢い余って石垣までも壊すので迷惑な話しです。
田んぼのすぐ上の畑なので、猪は田んぼまで降りて来ています。

来年も稲を踏み荒らすのは間違いないので、来年は金網の柵を用意しないといけないかな?とも思うのですが、赤字の稲作が更に赤字になるので悩ましいところ。



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秋本番
朝夕が寒くなりました。昼間はまだ暑く感じる日もありますが秋本番というところですね。
県庁・裁判所の西側にある銀杏並木が綺麗です。

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田んぼも一段落しましたが、今いちどトラクターで土を起こします。
来年春までに3回ほど起こしてやり、土に空気を含ませて来年の稲作に備えます。

トラクターの鋤き方にはコツがあり、田んぼの中にトラクターの車輪の跡(轍-わだち-)を残さないように鋤きます。四角でない田んぼの縁も綺麗に鋤いて轍も見えません。
もちろん鍬でならしたりとかの手は一切加えていません。勿論一度も田んぼに降りてもいません。
こうやれば田んぼが凄く綺麗に見えます。自分で芸術点を楽しむのも一興です(笑)

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反対の例として、ちょっと失礼して他の方の田んぼを撮影してきました。轍-わだち-が残ってしまうとこんな風になります。

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まあ単なる自己満足ではありますが、こういうことを考えてやってみたりして楽しむことで面倒な農作業も続けられるのかも知れません。

正直言って頭から採算が合わない、単に受け継いだ田んぼを周囲の農家に迷惑かけないよう荒らさない為だけに稲作をしているだけのこと。
まあ素性のハッキリした安全な美味しいお米が食べれるというのはありますが、本当に毎年赤字なので他の稼ぎを注ぎ込んでまで苦労して米を作る意味は?な~んて考えたら農業はできませんね。


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