☆☆☆ うどん 粉ぼれ話 ☆☆☆
うどんに魅せられ・うどんを食べ・うどんを打つ・怪しげな「幻の山雀」ブランドを確立。


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山雀

Author:山雀
 
俺って釜あげ犬?
いえ四国犬「ヤマト」です。
一応由緒正しい純血種天然記念物に指定されてるけど知らない人が多いみたい。
主人はうどんに凝って何を考えてんだかね〜。「幻の山雀」なる怪しいうどんブランドを作ってしまったよ。
俺にもたまには肉うどんの一杯も食わせろワン!



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アクセス(2007.03〜)



山雀号を調教中(笑)
ボチボチと慣らし運転をして遊びながら、うどんカー山雀号に細工を施しています。
まずは5mm厚のゴムマット、大き目のを買ってカットしてピタリと合わせます。

130514-2.jpg

まるで誂えたみたいですね~。  いや、あつらえたからピタリで当然ですわ(笑)

今夜はプロパンボンベを転がらないように入れる箱を作ります。
これは現地で裏返せばコンロの土台にも使える仕様にする予定です。

130514-1.jpg

しかしながら根本的に車の構造選択肢に問題が・・・・・(自己責任です)
基本的に運転がラクだからとATにしたことは失敗で、とにかく走りがかったるい(笑)
まだマニュアルミッションのほうが自分の意のままに操れるぶんマシでしたね。

ただターボ付きにしなかったのは意図的で、私なりに次の2つの理由があります。
近年の国産車に使われてるタービンは貧弱で壊れやすいという理由から。とにかくメーカーがコストダウンを優先し、タービンメーカーが原価を叩かれ品質を落とすしかない、メーカーもそれ(壊れるリスク)を容認しているのが現実のようで、だったら余計な出費がないようにとターボは選択しませんでした。(タービンメーカーの名誉の為にお断りしておくと「それなりのコストをいただければ通常の使い方ではまず壊れないタービンを作れる」そうです)
それとターボの走りに伴うブレーキシステムが現状の軽のシステムでは貧弱で危なっかしい、走るけど止まらないというのは怖いですからね。
前の車にビタづけして走る軽を見ると死にたいの?って思います、巻き添えは勘弁して欲しいのでさっさと道を譲ります。

そんなうどんカーもやっと数百キロ乗って少しエンジンが回り始めた感じですので、もうちょいすればもう少しは走りが改善されるかも知れません。
今後どんなエンジンに仕上げるかは自分の慣らし次第です。

とりあえず現在の燃費は13.2km/L、マニュアルなら15kmは軽くいけたでしょうね。
しかし・・・49馬力が210馬力超のMiniと同じ燃費って(笑)

そんなこんなブツブツ言いながらも実は結構楽しんで乗って遊んでます。
パートタイム四駆の4WDスイッチも初めて入れてみました。ドライブシャフトの騒音が聞こえだしますが感触は良好で、これだけはいざという時には役に立ちそうです。

さて本日は工作用にコンパネを買って帰りました。
荷物室に900×1800mmのコンパネが収まるのはさすが貨物車ですね~。
それとホイールベースが軽トラが1.9mに対して2.4mもあるのに、家の前のUターンが切り返し無し一発で回れるのにはビックリ、4WD機能もあるのに凄く小回りが利きます。
Miniも同じ長さの2.4mなのにMiniでは一発で回れません(汗)


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