☆☆☆ うどん 粉ぼれ話 ☆☆☆
うどんに魅せられ・うどんを食べ・うどんを打つ・怪しげな「幻の山雀」ブランドを確立。


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山雀

Author:山雀
 
俺って釜あげ犬?
いえ四国犬「ヤマト」です。
一応由緒正しい純血種天然記念物に指定されてるけど知らない人が多いみたい。
主人はうどんに凝って何を考えてんだかね〜。「幻の山雀」なる怪しいうどんブランドを作ってしまったよ。
俺にもたまには肉うどんの一杯も食わせろワン!



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アクセス(2007.03〜)



未来に向かって跳んだ・・・・?
帰り道の事・・・・・渋滞しないところで車が止まってる。
ん?事故?としばらく待っていると原因がわかりました。

輝く未来へ向かって跳べ!を車で実践したらしい・・・・汗

・・・・があえなく失敗 orz

(ドライブレコーダーから切り抜きした画像です)
170408-1.jpg

運転手らしき若者もそこに普通に居て、目立った怪我もなさそうで何よりです。
落ちた所が収穫後の生姜畑でふわふわの土だったのも幸い。ちょっと段差があって上げるのが面倒だけど、もうちょい向こうなら段差はないけど水田でドロドロになってたね。
どっちがマシだったか???

でもね、こういう事になる原因って、なかには笑えない理由もあるんですよね。
考えすぎって言われるかも知れませんが、いつ自分の身に降りかかるかわからないのも事実です。最近は赤信号になっても突っ込んでくる車が凄く多いし、全体的に運転マナーは本当に低下していますから、あらゆる事を想定しておいた方がいいと思います。

まぁこれが居眠りやわき見運転であれば、逆に対向車線へ出なくて良かった自業自得というところなんですが・・・もし本人のせいじゃない場合、

考えられるのは
「対向車が想定外にいきなり追い越しをかけてきて、あるいは対向車がわき見か何かでセンターラインを不意に越えてきて、衝突を回避するのに反射的に左にハンドルを切った結果、路外に飛び出してしまった。」というケースもあるわけでして。

得てしてそういうケースの場合、車と車が接触とかしていればまだしも、当たらずに上手く回避できた場合は、その諸悪の根源であるセンターラインをはみ出してきた対向車はそのまま去って居なくなってしまう。
そうなると逃げた者は逃げ得で、上手く事故を避けてあげた方だけが損害を被るという、なんとも納得できない状況のみが残ります。
そこに誰か目撃者が居て、去った(逃げた)車が特定できれば警察に探してもらい交渉もできるのですが、知らんとしらばっくれられたら面倒なことになり、それどころか相手が見つからなければレッカー費用や修理費用も全部自腹(自損の保険)という情けないことになりかねません。

こういう時にドラブレコーダーがあれば、証拠能力にもなるだろうし、意外と役に立つかもしれませんね。自分の師匠も知人が最近事故に合ったらしく、ドライブレコーダーを付けたいと言ってました。
いまドライブレコーダーは数千円でもありますし、それなりに映るのでいざという時にはけっこう役立つと思います。

ただし安物ゆえ必ず映っているという絶対的な信頼性はないというのも理解しておかないといけませんし、装置が有名メーカー製で高価であっても100%映っている事への保証はありませんので、その辺も承知していないといけませんが、無いよりは絶対マシだということです。


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【2017/04/13 23:29】 | # [ 編集]



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