☆☆☆ うどん 粉ぼれ話 ☆☆☆
うどんに魅せられ・うどんを食べ・うどんを打つ・怪しげな「幻の山雀」ブランドを確立。


プロフィール

山雀

Author:山雀
 
俺って釜あげ犬?
いえ四国犬「ヤマト」です。
一応由緒正しい純血種天然記念物に指定されてるけど知らない人が多いみたい。
主人はうどんに凝って何を考えてんだかね〜。「幻の山雀」なる怪しいうどんブランドを作ってしまったよ。
俺にもたまには肉うどんの一杯も食わせろワン!



最近のコメント



最近の記事



トラックバック



月別アーカイブ



RSSフィード



お友達リンク

このブログをリンクに追加する



アクセス(2007.03〜)



鹿の背身
農繁期その他で忙しい時などは、ちゃっちゃっと作れるおかずとして炒め物が多くなります。

この日も野菜と肉を炒めましたが・・・・今日は肉が鹿です。
いい部位をいただいていた鹿肉ですが、これがなかなか美味しかったんですよね。

170517-7.jpg

焼いて卵とじにしてみましたが、なかなか美味しかったです。

170517-8.jpg

ぬるま湯で洗い血を抜いて、臭み抜きにニンニクのみじん切りをまぶして揉みましたが、もともとそんな臭みもない感じでした。背身は良い部分なので刺身で喰えるとも言いますが、野生の獣肉は火を通すべきで絶対に生食はしません。

牛丼ならぬ鹿丼として食べてもいい感じでしたよ。


            ←Blogランキング、よろしければクリックを。
 
関連記事


この記事に対するコメント

鹿肉の刺身を生で食べた事があるが、あっさりし過ぎだった。
(肉を食ったってより、マグロの赤身って感じ。)

【2017/05/22 21:14】 URL | タメやん #- [ 編集]


なるほどなるほど、火を通して食べてもそんな感じですね。

【2017/05/22 21:16】 URL | 山雀 #JHiVQ306 [ 編集]



この記事に対するコメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する