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☆☆☆ うどん 粉ぼれ話 ☆☆☆
うどんに魅せられ・うどんを食べ・うどんを打つ・怪しげな「幻の山雀」ブランドを確立。


プロフィール

山雀

Author:山雀
 
俺って釜あげ犬?
いえ四国犬「ヤマト」です。
一応由緒正しい純血種天然記念物に指定されてるけど知らない人が多いみたい。
主人はうどんに凝って何を考えてんだかね〜。「幻の山雀」なる怪しいうどんブランドを作ってしまったよ。
俺にもたまには肉うどんの一杯も食わせろワン!



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アクセス(2007.03〜)



確率 191397.8分の1を当てたけど
国のカジノ誘致の策略のひとつか?パチンコ業界も苦境に立たされている。
「射幸心を煽る」とかで徐々に出玉率が引き下げられて客が勝ちにくいように遊技機器の基準を変えてきたのだが、客側からみたら時間あたりの投資額は何ら変わらないから客をギャンブル依存から守るという目的はない(笑)
しかしパチンコする層の人達がカジノに行くかというと全く関係ない。パチンコができなければカジノに行きますなんてバカな事はないと断言できる。
そんな中、今また新基準と言われる機器を導入に迫られパチンコ店も出費がかさむから余計に出さない。
ハッキリ言って新基準のパチンコは面白くない。ストレスが溜まることが多いように思う。

パチンコは適度に楽しむ遊技です!と綺麗事を言っているが、パチンコは博打です(笑)

カジノも博打、何も変わらない。政治家はパチンコよりもカジノが実入りが大きいからそっちに向いているだけ。
以前はパチンコ業界の顧問的な位置づけに与野党関係なく政治家の名前が連なりホームページ上にも見えていたが、いつの間にか見えなくなった。その理由を是非とも知りたいものである。

まあそれはさておき、自分も「適度に楽しむ遊技」(笑)をしたいなら新基準に慣れなければいけない訳で、6号機と呼ばれている新基準のパチスロの中で唯一上手く作り込まれた機種がお気に入りになっている。

20200321081411ebf.jpg
(写真はプレミア後の通常のゲーム中です)


その中でプレミアな演出をついに引くことができた。

その確率なんと 1/191397.8  約じゅうきゅうまん分の1

新基準のパチスロは出玉に制限がかかっており金額で約45000円程度でストップされる。

この博打、宝くじと比べてみた。
ジャンボの3等100万円が100万分の1として、4等5万円なら3万3千分の1程度としたら、19万分の1で45000円のパチスロは可愛いものである。

そしてジャンボ1等1000万分の1は、とてつもなく遠いことがわかる。

やはり一番の博打は宝くじなんだなぁ~😥



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